オーバースウィングを矯正して
ハンドファーストなインパクトが手に入る!
LPスイング PERFECT TOP(パーフェクト トップ)
プロのインパクトを見ると、腕がビシッと伸びたハンドファーストのカタチ。スクェアにインパクトできるし、適正なインパクトロフトでボールを押し込むことで、遠く・正確にボールを運ぶことができます。
そんな飛ばせるインパクトを自然に身につけることができる練習器具、それが、多くのトッププロを指導してきた教え上手・吉田直樹プロが考案した「LPスイング パーフェクト トップ」です。
吉田直樹コーチ
幼少期からアメリカでゴルフを学ぶ。谷原秀人、小祝さくら、イ・ボミ、片山晋呉、上井邦浩などを教えてきた。兵庫県・芦屋でレッスンスタジオの「ラ・キンタ」主宰
LPスイング パーフェクト トップで理想のトップが手に入る
さて、アマチュアがインパクトでフェースが開いたり、打点がズレたりしてしまう要因となっているのが、トップでの“右ひじの曲がりすぎ”です。
右ひじが曲がりすぎることが「オーバースウィング」などのエラーにつながる
「手でクラブを上げたり、飛ばそうとして手を大きく動かすと、右ひじは簡単に曲がりすぎるんです。こうなると、フライングエルボーになったり、オーバスウィングやシャフトクロスにもなりやすく、あらゆるミスを誘発してしまいます」(吉田プロ)
LPスイング パーフェクト トップを使用することで、理想の角度「130度」のトップになる
吉田プロによれば、トップでの右ひじの理想の角度は130度。そして、LPスイング パーフェクト トップとは、右ひじに装着することで、右ひじを130度以上“曲げられなくなる”器具。つまり、これをつけるだけでパーフェクトなトップが自然とできあがるのです。
「LPスイング パーフェクト トップを装着すると、右ひじが130度以上曲げられなくなるため、自分でも気づかないオーバースウィングやシャフトクロス、フライングエルボーなど、球が散る原因になるトップを無理なく修正することができます」(吉田プロ)
右ひじが曲がりすぎないことで、オーバースウィングの人のトップは自ずとコンパクトに。シャフトクロスの人の軌道はオンプレーンへと導かれるというわけ。
LPスイング パーフェクト トップの使い方
しかも、使い方はとても簡単。右ひじの関節の内側に本体をセットし、ベルクロで止めるだけ。もちろん、装着したままボールを打つことも可能です。そして、LPスイング パーフェクト トップを身につけたままスウィングすることで、冒頭に挙げた、プロのようなインパクトを身につけることも可能です。
「アドレスからインパクトまで、LPスイング パーフェクト トップが右ひじの内側からずっと離れないように振ることで、ボールにパワーを最大限伝えられるハンドファーストインパクトを体感できます」(吉田プロ)
トップでできた右ひじの理想の角度。その角度を保ったままダウンスウィングに移行することでハンドファーストインパクトまで実現してしまうわけです。
右ひじが曲がりすぎているとわかっていて、それを直そうと思っても、なかなか意識するだけでは直らないもの。吉田プロ考案の練習器具で、ゆるんだトップを締まった“パーフェクト トップ”でブラッシュアップし、理想のインパクトを身につけましょう!
オーバースウィング防止に最適!
吉田直樹コーチ「PERFECT TOP」解説動画
詳細情報
- 商品名:LPスイング PERFECT TOP(パーフェクト トップ)
- サイズ:本体 200mm×60mm×60mm /ベルト 350mm×60mm×2枚
- 素材:本体 EVA /ベルトナイロン製面ファスナー
- 重量:約85g
- 生産国:中国
- 左右兼用
- 商品番号:986214