最上級カーボン素材で実現した
驚きの軽量キャディバッグ
考英舎 カーボン素材使用 軽量キャディバッグ
完全ハンドメイドのキャディバッグブランド「考英舎」に、これまでにない軽さを追求しカーボン素材を使用した軽量キャディバッグを作ってもらいました。細部にまで宿る職人の手仕事、そして使うたびに実感できるその軽快さ。
「本当にいいものを、長く使いたい」——そんなゴルファーの想いに応える、唯一無二の一本です。
●カーボンメタリック×ホワイト
●カーボンメタリック×ブルー
あの「ディアマナ」と同じカーボンを使用!
驚くほど軽いキャディバッグ
キャディバッグの素材として三菱ケミカルのシャフト「ディアマナ」と同じ素材を使用した非常に貴重な一本です。ゴルフギアのシャフトはカーボンのなかでも、品質&価格ともに最上級のものが使われているので、このキャディバッグもシャフト同様、軽量を重視しながらも非常に頑丈な作りに。
ディアマナと同じカーボン素材を使用
機能性もこれまでの考英舎製のキャディバッグと同様の仕様で、中でも特長的なのがバッグの底部までしっかりと仕切られたセパレート構造です。しっかりセパレートされているので、クラブ同士が引っかかりにくく取り出しもスムーズ。見た目と機能性、すべてを兼ね備えたキャディバッグです。
口径部分からバッグの底にまで仕切りがされているので、クラブの出し入れがスムーズ
フード部分もカーボン素材を使用
ファスナーの引き手を大きくしてあるのでポケットの開閉もしやすい
ハンドル部分にもカーボン素材
先端素材と熟練職人の融合作
航空機や宇宙船で使われることの多いカーボンは最先端の技術が詰まった素材です。
そんな最先端素材を使ってキャディバッグに仕立てるのは、熟練の職人さん。
独特の素材をキャディバッグに使えるのも、考英舎が国内に工房があり、完全手作りで仕立てているからです。熟練した職人が生地の感触を確認しながらミシンを踏むので、ヨレたりズレたりすることなく、様々な素材に対応することができるのです。
キャディバッグの肝ともいえるボディ部分の筒さえも、なんと、一枚のシートから作り上げているというから驚きです。少数精鋭生産なので、必要とされるものを、必要とされる分だけ作っていき、最後まで自分たちの手で仕上がりもチェックしています。
いまは日本国内でキャディバッグを作っている工場は3カ所しかなく、完全Made in JAPANは希少なものとなりつつあります。一生モノとして付き合っていきたい1本です。
考英舎独特のふくらみのあるフォルムは、熟練した職人だからできるデザイン。ハンドル部分など細かいところももちろん手づくり。
キャディバッグの骨組みにあたる内部の筒部分も考英舎の工房内で作っている。この筒が軽くて丈夫なキャディバッグの肝になっている。
詳細情報
- 商品名:考英舎 カーボン素材使用 軽量キャディバッグ
- 素材:コーデュラポリエステル
- カラー:カーボンメタリック×ホワイト、カーボンメタリック×ブルー
- サイズ:9インチ
- 重さ:3.7kg
- 口枠:6分割
- 生産国:日本
- 商品番号:971002