機能美を極めた逸品
ピンブローチが「眼鏡掛け」にも
森銀器製作所 ゴルフクラブ眼鏡掛け
ゴルフ愛好家やおしゃれを楽しむ方におすすめの「ゴルフクラブ眼鏡掛け」。東京の下町・浅草の地で昭和2年に創業した森銀器の職人に丁寧に仕上げられたアイアン型モチーフは、ただの装飾品ではありません。丸い輪状のデザインにより、ジャケットの胸元を飾るピンブローチとしてだけでなく、眼鏡ホルダーとしても使用できる機能性を備えています。そんな機能美を極めた逸品をご紹介します。
製作は森銀器製作所
東京の下町・浅草の地で昭和2年に創業した森銀器製作所。銀細工は東京の伝統工芸品で、その歴史を紐解くと始まりは江戸時代中期。銀師(しろがねし)と呼ばれる銀器職人や、櫛、かんざし、神輿金具等を作る金工師とよばれる飾り職人が登場し、町人の間でも銀器や銀道具が広く親しまれていました。森銀器製作所では、現在も製造工程のほとんどが職人の手作業で行われています。銀を溶解・圧延するところから最後の仕上げまで東京・浅草の自社工房で職人が手掛け、歴史ある江戸銀器の伝統工芸の技を今に伝える歴史ある工房なのです。
眼鏡掛けとしての機能美を極めた逸品
そんな森銀器製作所に特別に作ってもらったのが今回の「ゴルフクラブ眼鏡掛け」。一番に目を引くのが、アイアンフェースにあしらわれたボール部分です。このボールには本物の真珠を使用し、身に着けた人に上品でラグジュアリーな輝きをプラスします。また、シルバーとゴールドの2種類のヘッドカラーから選択可能。どちらも純銀を使用し、高級感あふれる仕上がりです。
そして、このピンブローチの最大の特徴は、丸い輪の部分に眼鏡を掛けることで、アクセサリーから「眼鏡かけ」という実用性アイテムに早変わりすること。アクセサリーとしてだけでなく、機能美を極めた逸品に仕上がっています。
胸元を飾り、眼鏡を支える唯一無二のピンブローチ
機能とデザインが融合したこのゴルフクラブ眼鏡掛けは、職人技が光る特別な逸品。おしゃれと実用性を兼ね備えたこのアクセサリーで、ワンランク上のスタイルを楽しみませんか? 数量限定のため、ぜひお早めにお求めください!
ピンブローチの注意点
取り付ける位置に注意
ピンブローチをつける際は、生地が薄すぎる場所や負荷がかかる部分は避けてください。柔らかすぎる素材(シルクや薄手のウールなど)は穴が開きやすいので注意が必要です。
安全な固定
ピンを刺す際は、しっかりと留め具が固定されていることを確認してください。固定が甘いと、動いたときや摩擦で落ちる可能性があります。
最適な位置選び
ジャケットの襟、胸元、バッグのフラップ部分など、目立つけれど動きが少ない位置が適しています。
詳細情報
- 商品名:森銀器製作所 ゴルフクラブ眼鏡掛け
- 素材:純銀、真珠
- サイズ:縦約24mm×横約22mm
- カラー:ゴールド(真珠付き)、シルバー(真珠付き)
- 生産国:日本
- 商品番号:971390