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ゴルフSWINGトレーナー SABER(セイバー)

13,200円(税込)

  • 商品名:ゴルフSWINGトレーナー「SABER(セイバー)」
  • 素材:シャフト/スチール
    グリップ/ピュアグリップ製天然ラバーグリップ
  • 長さ:「LD」「2.0」/38インチ
    「1.5」/34インチ
  • 重量:「LD] /915g
    「2.0」/865g
    「1.5」/765g
  • 価格:「1.5」「2.0」:13200円(税込み)
    「LD」:14300円(税込)
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    Sail Racing

    メイド・イン・USAの練習スティック
    正しいフォームをつくりながらタイミングとテンポもマスター

    アメリカ発の素振り練習器
    振るだけで力強いスウィングを作り、シャフト内部のウェートが動く音で、切り返しからフォローまでのタイミングを覚えることができる。
    「LD」はアスリート向けで飛距離アップとパワーの向上に、「2.0」は一般ゴルファー向けで、ウォーミングアップやスウィングの矯正に、「1.5」は屋内でも使用しやすく、ジュニア、女性にも最適。

    2017 USPGAショーで「ベスト ニュープロダクト賞」受賞

    毎年アメリカ(フロリダ)で開催されるUSPGAショーで優れた新製品に対して送られる「ベスト ニュープロダクト賞」を受賞しました。
    満を持して「日本初上陸!」





    スペックは、
    「LD」:アスリート向け飛距離アップとパワーの向上に最適(長さ:38インチ・重量:915g)
    「2.0」:一般アマチュア向けで、ウォーミングアップやスウィングの矯正に最適(長さ:38インチ・重量:865g)
    「1.5」:屋内でも使用しやすく、ジュニア、女性にも最適(長さ:34インチ・重量:765g / カラー:ネイビー・ピンク)
    の3種類をご用意。

    他の素振り用スティックと何が違う??

    「BALL」「CHIP」「PITCH」「IRON」「WOOD」の表示があり、ショット別のボールポジションがわかる
    (下記レッスン①)
    スティック内部に、タイミング練習用の 鉄球 が入っているので、リリースポイントがわかる(下記レッスン③)
    ドットマークが目印となり、パター練習にも最適(下記レッスン④)
    スティックが四角形なので、フェースコントロールを意識できる(下記レッスン⑤)

    それでは、レッスン動画を見てみよう!

    日本初上陸の為、日本語の動画がないので、下の要約文と照らし合わせて見てください。

    ①LEARNING CORRECT BALL POSITION(正しいボールポジショ)

    SABERは方向性を正すだけでなく、ジャック・ニクラスやベン・ホーガンのボールポジションの理論を習得できます。
    【ステップ1】「BALL」と書いてある位置の正面にボールを置く
    【ステップ2】右利きの人は、左側のグリップの適当な位置に左足を置く。その時、ボールの位置が左ヒップの位置にくるように置くこと。
    【ステップ3】
    <アプローチ> 右足を「CHIP」の位置に置く
    <ピッチング> 右足を「PITCH」の位置に置く
    <アイアンショット> 右足を「IRON」の位置に置く
    <ドライバーやフェアウェイウッド> 右足を「WOOD」の位置に置く
    基本はクラブが変わったら、左足とボールの位置はそのままで、右足の位置だけを変えて打つこと。

    ※ボールポジションは、「LD」「2.0」:高身長用(目安170~175cm以上)、「1.5」:日本人平均身長用(目安170cm前後)となります。


    ②BUILDING STRENGTH AND POWER(筋力とパワーを身につける)

    遠くに飛ばすには、パワーが必要です。パワーは、「筋力×スピード」で生まれます。
    【ステップ1:筋力をつける】
    「HEAVY SWISH」(重い方)側のグリップを握り、振り子のように繰り返し何度も素振りをする。
    【ステップ2:パワーを身につける】
    「LITE SNAP」(軽い方)側のグリップを握り、振り子のように繰り返し何度も素振り
    パワフルなリリースができるようになり、飛距離がアップします。


    筋力をつける「HEAVY SWISH」

    パワーを身につける「LITE SNAP」


    ③CREATING SPEED AND TIMING(スピードとタイミングを身につける)

    プロゴルファーは試合に向けてどう調整していくのかと訊ねると、ほとんどのプロがタイミングに関わる練習をしていると答える。
    タイミングよくスウィングすると“距離と正確性”が最大限に向上する。
    まずは、「LITE SNAP」(軽い方)側のグリップを握り、スナップを利かせて振ってみよう。音が鳴るところがリリースポイントだ。
    手前で早すぎるリリースポイントだとフック球が出る。
    先で遅すぎるリリースポイントだとスライス球が出る。
    リリースポイントが真下になるように振る事が大事。このタイミングは、エネルギーと動きのバランスが良く理想的で、力が最もボールに伝わりよって飛距離がでるのだ。

    ④DIALING IN YOUR STROKE(正しいパッティングストロークを身につける)

    パットはスコアアメイクの上で最も重要だ。
    「SABER」の真ん中の点にボールを置き、パットストロークのテイクバックとフォローが同じ振り幅の点まで振れているか確認しながらパターの練習をしよう。



    ⑤LEARNING CONSISTENCY AND CLUB FACE CONTROL(フェースコントロール)

    ゴルフにおいて距離と正確性は必要である。
    スクエアに打たなければ距離が出ないし、スクエアに打てば真っすぐ飛ぶ。
    四角形のグリップの平らな部分を真上に向け、左手の親指をトップに合わせる。右手(ヘッドスピードを司る)を下側に添えて、素振りや様々なドリルを行うと、スクエアグリップとフェースコントロールを意識できるようになる。
    ゴルフクラブを握るときも同様に、クラブの上側に左手の親指を合わせ、右手を反対側に添えてスウィングすると、クラブフェースを意識でき、正確性が増す。



    四角形グリップの平らな部分を上に向け、左手の親指をトップに合わせる

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